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3P体験談。。S女と極上のM女 その2

もう、その光景に俺のティムポはンギンギにいきり起ちまくりでティム汁でパンツが冷たかった。

そしてA子に耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった。それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。

そう、ささやくたびにA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは大したものだし。

予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。

俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」

B子はかなり興奮している様子だったよ。

A子はもう、とろ~んとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。

俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回して乳首を舐めまわし、左のおっぱいを指で犯した。

顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせ、ディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。

その様子をB子に見せ付けてやった。するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。

おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。

A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ。

布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。

俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた。

俺はあえてどちらともいわず、「俺のパンツ下ろして・・」といった。

二人ともどっちがおろすか一瞬間があったが、手前にいたB子がおろした。と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」

「A子舐めて・・・」

そういってA子にチンポ咥えさせて、B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示。

A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのには十分だった。

その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・

股の間からきんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・

まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、A子と二人でB子を犯しまくった。

B子はBカップくらいで乳首も小さめで、それはそれでかわいかった。

おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニが苦手なのでそれはA子にさせた。 そろそろ、我慢が出来なくなった。

俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが、俺はA子に挿入することにした。B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。

俺はコンドームをかばんから取りにいった。その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった。

お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよって疑ってしまうほど。

そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と息を荒げだした。

B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」とその手を止めた。途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・

俺はたまらずA子にキスをした。すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。

俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」

B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」

俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろ~んとその小柄な体を膝付いて立っている。

B子がシゴいてきたので、B子に「ゴム付けて・・」といったら、「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。

A子とは明らかにテクが違っていた。たまらないほどのディープスロート、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。

たまらず「うううう・・・」と声が出ると、
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」と言うから、さらにたまらなかった。

「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」

「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。

今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。

瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった。二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。

それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。もう、パンパンでしたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」

A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた。

ふと手をやると、愛液らしき・・・なんとA子のあそこから粘り気のある愛液が糸引いてたれていたんだよ! (すっげ・・・マジかよ・・)

俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」

A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。

A子「あああ・・・ああ~~んあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」

俺「A子おいで・・」
俺にまたがらせ、A子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ、愛液を塗りたくらせた。

A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」

B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた。

俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」

B子「入れるよ・・・A子もう少し下へきて・・・」 (次回へ続く)


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