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H体験告白。。主人の前でセックス 続編

正直なところ、Aさんを自宅に招くことなるとは、その頃は思ってもいませんでした・・・

主人:身長は中位で、若干細めです。私より1歳上です。
私 :小柄の方で、標準体重内です・・・
Aさん:身長は主人位で、ちょっとガッチリ。私より3歳下です。
年齢は、一番上の主人が30代半ばです。

Aさんがもう一人の主人のような感覚だったと前回書きましたが、2回目からのAさんとのSEXでは、スキンを使ったことはありませんでした。

絶対大丈夫という時には、中で出されたこともありました。主人とのSEXの時は、子供が小さかったので、二人目ができるのは避けようと必ずスキンを使っていましたので、SEXに関しては主人とAさんとの関係が逆転していたかもしれません。

毎回、自宅に帰ってから主人からどんな感じだったと尋ねられるのですが、、さすがにスキンなしでSEXしていたとは言えなかったです。

でも、あんまりごまかしていると私自身が苦しくなるので、時々「ちょっとだけ(短時間)スキンつけずにしたよ」とは答えていました。

そのときの主人の様子は、かなり興奮していたというかヤキモチを焼いていたというか・・

主人とHしていたときに、突然「Aさん以外の他の男ともSEXしたいと思っているんじゃないの?」と言われたことがありました。

「そんなことないよ」と答えましたが、内心ちょっとドキッとしました。正直なところ、他の男性とのHはどんな感じかなあ・・・と思うことがあったので。

AさんとのHは、ホテルに行くとまずキスをして(以前書いていたとおりです)その後下着姿にさせられて、ソファに座っているAさんにフェラをすることから始まっていました。

もともと、フェラは主人には時々しかしていなかったし、あまり得意ではなかったのですが、Aさんから求められると素直にするようになりました。自分でも不思議に思いました。

AさんとのHは、私にとって毎回刺激がありましたが、主人にとっては、次第に刺激も少なくなってきたようであるとき、また変なことを言い始めました。

それは「Aさんに下の方剃ってもらったら!」でした。実は結婚後、一時期剃っていた(正確には剃られていた)時期があったのですが、 妊娠の兆候があって、生まれて初めて産科に行くときにかなり恥ずかい思いをしました。

剃るのやめようと思いましたが、中途半端な状態だと、かなりチクチクしてかゆくなるし、格好もみっともなかったので、そのまま剃っていました。

でも初産ということもあり、少し大きな病院を選んでいたため、先生が毎回違っていたり、時にはインターンの学生さん?が数人一緒に立ち会われたりで・・・ さすがに恥ずかしすぎてそれからはやめていました。

また、思い出したように変なこと言い出すなあ・・・と思いながら、一度は「Aさんに言い出す機会がなかった」とごまかしたのですが、主人のへそが曲がって曲がって・・・

その次にAさんに会ったときに、「主人から剃ってもらっておいでと言われた」と話しました。Aさんもちょっとびっくりしていたようでしたが。

それ以降は、毎回Aさんに剃ってもらっていました。Aさんも、それまでは少し主人のことを気にして遠慮がちなところもあったのですが、このことで、ある程度遠慮しなくてもいいのかなあと思われたようで、体中にキスマークをつけたりと・・・

このような感じで半年近く過ぎた頃に、主人が家に呼んでみようか・・・と言い出したのです。

前に「絶対大丈夫という時には、中で出されたこともありました。」と書きましたが、それまでも何回かはあったのですが、この日(お願いして剃ってもらった日です)以降は、安全な頃をAさんに聞かれて
その日に会うようになり(会う日は、二人の都合で決めていいと主人から言われてましたので)、中で出されることが多くなりました。勿論、主人にはそのことは内緒です。

日頃、家事・育児・仕事に追われていると、結婚後ほとんど行くことがなかったホテルでの空間と時間がまるで、別世界にいるような・・・そんな感覚がありました。

その空間で主人と違う男性とHをするという行為は刺激的なひとときでした。勿論、そこには主人が公認しているという安心感があってのものだったと思います。

これが内緒で(つまり浮気で)だったら、このような気分にはならなかったのではと思います。(人それぞれかもしれませんが・・・) 主人との仲はかえって良くなったように思いました。

元々私はかなり奥手の方でしたので、主人が男性経験2人目でした。だから、SEXに関しても割とノーマルな感じがほとんどでした。

主人に下の方を剃られるのが、精一杯のところでした。でも、Aさんに剃られるようになって、Aさんから「アナルセックスをしよう」 と言われたときはさすがにびっくりしました。

実はかつて主人からも言われたことがあったのですが、変態的行為に思えて断ったことがあります。 でもそのとき「わかりました」と答えてしまいました。

それまでは主人が基準で、男性はみんなこのような感じかな?と思っていましたが、主人とは二回りくらい違うAさんのあそこやキスやHの仕方など私自身興味本位なところがあったためだと思います。

その日は上手く入らなかったのですが、次に会ったときにはどうにか入れてもらうことができました。もちろん、このことは主人には言いませんでした。

主人から「Aさんを家に呼んでみようか?」と言われたとき、初めは冗談かなと、正直思いましたが、主人は本気モードでした。

私自身、自宅に呼ぶことには若干抵抗はあったのですが、一応お誘いだけはしてみるということで
主人と話が決まりました。

私は「たぶん遠慮されるんじゃないかなあ・・」と思いながらAさんに話してみると意外にもAさんから「いいですよ」の返事。 大丈夫かなあ・・・と少しだけ不安がよぎりました。

子供を寝かしつけてからの方が良いのでは・・ということになり、それまで、自宅近くで目印となるファミレスで食事をとってもらうようにお願いしました。

普段と同じように8時半頃には寝てしまったので、それからAさんを迎えに行きました。Aさんは、ご家族には友人の家で飲み会があると言って出てこられたようです。

「ただいま」と玄関のドアを開けるとき、ちょっとどきどきしました。主人も同じだったようで、ちょっと緊張していたようでした。

家の中に招き入れて、Aさんと主人がお互い簡単に自己紹介を交わし、たわいもないおしゃべりを・・・ でも、主人もさすがに何を話して良いかわからないような感じでした。

話がちょっと途切れ始めたとき、主人がAさんに「お風呂はどうですか?」と言いました。そして、私にも「Aさんと一緒に入ってきたら」と。

実はその日、私は子供と一緒にお風呂を済ませていました。ただ、いつもはAさんにしてもらっている下の方の手入れを自分でしようとしたところ、そのままにしておくように言われていました。

(Aさんに初めて剃ってもらって以降、主人から下の手入れは私が勝手にしないように言われていました。また、主人がすることもありませんでした)

「一緒に入ってきたら」と言われ、「えっ」と思いましたが(主人が目の前にいるのに他の男性とお風呂に入るって、ちょっとできませんよね) かなり強引に進められ、入ることになりました。

主人に対する照れもあって、かなり恥ずかしかったです。

Aさんと一緒に、お風呂に入りました。ホテルではいつも一緒に入っていたのですが我が家のお風呂となると、別世界と現実の日常生活が混在しているようで、何か不思議な感じがしました。

我が家のお風呂は、さすがにホテルのようには大きくないので、Aさんの膝の上に乗るような湯船に入りました。後ろの方から胸などを軽く触られながら、いつものようにキスをしました。

その後、洗い場でAさんに下の方を剃ってもらいました。Aさんはいつも以上に念入りに剃られていました。お尻側の方まで念入りに剃られたので、ちょっと恥ずかしかったですが・・・

それから、ホテルの時と同じように、お互いの体を洗いあいました。いつもAさんとは(Aさんの要望で)ボディソープを泡立てて手やお互いの体を密着させながら、体を使って(と言う表現でいいのかなあ)洗っていました。

それはホテルという空間でのことだったので、我が家のお風呂でそのようにしている自分が。 その後、お互いのをちょっとだけ舐めあってお風呂から上がりました。

ショーツとパジャマ(といっても部屋着のようなものですが)は新品にしました。(買ってきたとき、主人からはもっと色っぽいものにすれば良かったのに、と言われましたが、さすがにそれは・・・ですねえ)

お風呂から上がってリビングに行ったときにちょうど主人と目があい、ちょっと気恥ずかしかったです。

我が家のリビングはL字型のソファを置いているのですが、その両側にAさんと主人が座りました。私は主人側に座り、3人でちょっとの間おしゃべりしていたのですが、主人が突然、私に「せっかくだからAさんの横に座ったら」と言い出しました。

一瞬ドキッとしましたが、素直にAさんの横に移りました。Aさんの横に座ってから2,3分後くらいだったと思います。

主人がAさんに対し「私に遠慮しなくてもいいですよ。○○(私の名前)はAさんの奥さんだと思ってもらって構いませんから」と言い出しました。 Aさんは「はい」と答えられました。

Aさんは「はい」と答えた後、主人に対し、「奥さんのことを○○(私の名前)と呼んでもいいですか?」
と尋ねました。

今までAさんと二人きりで会っていたとき、いつも「○○さん」と呼ばれていたので横で聞いていて、主人が不機嫌になるのでは・・・とちょっとドキッとしましたが、主人は「Aさんの奥さんと同じでいいですよ」と返事をしました。

Aさんに、「こっち向いてごらん」と言われキスをされました。唇を重ねるくらいの軽いキスでしたが、主人の前だったのでとてもドキドキしました。それとともに変に気持ちが高ぶったことも事実です。

その後、Aさんが耳元で「いつものように」と言われ、いつもと同じように舌を絡めながらキスをしてしまいました。それが長い時間だったのか、短かったのか・・・ 正直言って、わかりません。

キスの後、Aさんから「膝の上に座ってごらん」と言われました。私はAさんの膝の上に、膝をまたぐような格好で座りました。

Aさんとともに、私も主人の方を向く格好になりましたが、主人の方には目線を向けないようにしました。

Aさんの膝に座った後、Aさんはパジャマの裾から手を入れて私の上半身を触ってきました。ショーツとパジャマは新品に・・と書きましたが、私はお風呂から上がったら、上はパジャマだけ着ています(とても寒い時期は別ですが)だからパジャマはTタイプのざっくりと着るタイプなのでAさんに自由に体を触られました。

触られながら、キスもしました。主人がこちらを見ていることは分かったのですが、とにかく目線を合わせないようにしました。

そのあと、Aさんが膝を開いたことで、自然と私も少し膝を開くような格好になり、パジャマのズボンの中に手を入れられて、ショーツの上からAさんに触られました。

正直なところ、そのとき主人に対する意識が少し薄れていたような気がします。主人は途中でしばらく席を外しました。何をしに席を外したかは分かりませんが、主人にとっては少しショックだったのかもしれません。

Aさんは主人が席を外している間も、ずっと私の上半身と、ショーツの上からあそこを触っていました。
かなり感じていたと思います。

主人が戻ってきてからも、同じようにしばらく触られ続けました。時間にして長く感じたのですが、以外と短い時間だったのかもしれません。

その後、Aさんが耳元で「上を脱いでごらん」と言いました。一瞬主人の方を見てしまいました。パジャマを脱ぐことにはかなり抵抗があったのですが、再度Aさんから声をかけられ、思い切ってパジャマの上を脱ぎました。

脱いだ後、ちらっと主人の方を見ましたが、怒っているようではありませんでした。Aさんも同じように思ったのかもしれません。 「今度は下を脱いでごらん」と言われました。

自分でも何故だかよく分からないのですが、そのときは素直にパジャマのズボンを脱ぎました。主人には背を向け脱ぎました。Aさんは私にまた膝の上に座るように言いました。

Aさんは私が膝の上に乗ってから、突然主人に対して「○○のパンツ見ますか?」と言い出しました。
私はAさんの思ってもいなかった提案と、奥さんや○○さんではなく「○○」と言われたことにドキッとしました。

主人も、突然の提案にびっくりしたようで、「あ、はい」と言葉を詰まられせながら返事をしました。Aさんは主人に、「もっと正面の方に来ても良いですよ」と言いました。主人は「はい」と答え、ソファから立ち上がり正面の方に来ました。

Aさんは、私の両膝を少し抱えるようにして足を広げさせました。主人は私の方を凝視していました。主人の顔がかなり紅潮しているのがわかりました。私自身もショーツがかなり汚れていることはわかっていました。

そのままの格好で、ショーツの上からAさんに触られました。Aさんからは「ご主人の方を見てごらん」と耳元で何度か言われましたがどうしても主人の方から目線が外れました。

そのあと、Aさんは私を膝の上から降ろし、前に立たせました。そして主人に対し「○○のパンツを脱がせてください」と言いました。

私は「えっ、うそ」と思いましたが、Aさんは再度主人に対し「脱がせてください」と。主人は、「わかりました」とだけ言って私に近づき、私のはいていたショーツを降ろしました。

Aさんは「きれいに剃れているでしょ」とだけ主人に言い、「○○、膝の上に座ってごらん」と私に声をかけました。私は、またAさんの膝の上に戻りました。

私のショーツを脱がせて、Aさんに戻したことについて後日主人が話したことです。「まるで、自分の妻を他の男に差し出している感じがして、興奮とともに、嫉妬や屈辱的な感覚があった・・・」と

最初の時と同じようにAさんの膝をまたぐようにして座らされました。そして、下を絡めながらキスをしました。キスをしながらAさんは私の胸を触り続けました。

そのあと、片腕を上げさせられ、脇腹からわき、胸をしゃぶられたり吸われたりしました。時々強く吸われ、首筋から胸、わき周りに、キスマークをたくさんつけられました。

Aさんは私の足を足を広げさせ、直接あそこを触ってきました。ソファに移動してから初めて直接触られました。クリを刺激されたり、指を入れられたりしてかなり感じてしまいいきそうになりました。

でもいきそうになると、またキスの方に戻ったりと・・・その後、耳元で「しゃぶって」と言われました。

ジャージとパンツを脱いだAさんのあそこはかなり大きくなっていました。主人が「大きいですね」とAさんに声をかけていました。

実はAさんと初めてあった日の夜、主人から「Aさんのあそこは大きかった?」とたずねられ、私は気を遣って「(主人のより)ちょっと大きかった位」と答えていたのですが、実は、普通の状態のときでさえかなり違っていたし、大きくなるとさらに・・・ですね。

ソファの上で四つん這いになってAさんのをフェラしました。Aさんは私がソファに乗れるように主人側に寄って座っていました。

Aさんから「いつもと同じように」と言われたので先っぽの方だけでなく、全体も舐めるようにしてフェラしました。

Aさんは私の体を撫でていましたが、途中から私のあそこを触り出し、クリを触られたり指を入れられたりしました。 主人の方に目が行ったことがあったのですが、主人は股間を触っていました。

しばらくフェラをした後、Aさんから「向きを変えるよ」と言われました。Aさんはソファの反対側に移動し、私も場所を移ってフェラをしました。

Aさんは同じように私のあそこを触りました。私は主人の方にお尻を向けている状態なので、主人の様子はわかりませんでしたが、Aさんは私に「○○のいやらしいあそこ見て、ご主人も興奮してるよ」と言いました。

私がフェらを続けきれなくなったとき(触られ続けて感じてしまったので)、Aさんから部屋に行こうと声をかけられました。 3人で2階のベッドのある部屋に移動しました。部屋に入るとき、「ちょっと」と言って主人は一緒に中には入りませんでした。

ベッドの上でAさんとキスをし、Aさんに胸を触られしゃぶられているとき、主人が入ってきました。主人が入ってきたのに気づき、Aさんは「ご主人も一緒にどうですか?」と声をかけ、下の方に下がりました。そして私の足を広げてあそこをしゃぶり始めました。

主人は私に近づき、キスをした後、胸をしゃぶり始めました。二人の男性に体を触られるのは初めての経験でした。

途中で、Aさんから「○○、しゃぶってあげたら」と声をかけられ、四つん這いになって主人のをフェラしました。 その間、Aさんは私のあそこに指を入れ触っていました。

実はおしりの方にも指を入れられていたのですが、主人は気付いてなかったように思います。

その後、Aさんは主人の横に移動し「交互にフェラしてごらん」と声をかけられました。私は素直に従いました。フェラの途中で、Aさんが主人に対し、「そろそろ○○に入れますので」と声をかけ、そのあと私に対し、「○○、いつもどんな格好で、なんと言っておねだりするのかな?」と言いました。

隣に主人がいるということへの抵抗感はそのときは薄れていました。私は仰向けになり、足を広げ、指であそこを広げながら、「Aさんの大きいちん○をマン○に入れてください」と言いました。(自宅にお呼びするちょっと前頃は、いつもこのような台詞を言わされてました)

主人がベッドから離れました。Aさんはそのまま私の中に入ってきました。主人とはしないいろんな体位でSEXしました。最後は口で受け止めました。主人は少し離れたところからずっと見ているだけでした。

寝るときは主人と一緒の予定でしたが、私が疲れていたせいもあって、そのままAさんと寝ました。
翌朝、朝食前にAさんは帰られました。主人はまた来てくださいと挨拶をしていました。

これが初めて主人の前でHをしたときの様子です。このあともAさんと会ってますし、自宅にも時々ですがお呼びしています。

テーマ : エログ
ジャンル : アダルト

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