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3P体験談。。スケベかつレズな先輩と

学生時代にスケベかつレズな先輩と3Pしてた。

女装させられたりもしたし、変態つーかアブノーマルなやつとか、SMもしたし、嵌め撮りもしょっちゅうしてた。

だから、いろいろと目覚めちまって、普通じゃ満足できなくなっちまった。

2人と出会ったのは、とある講義でちょっとした研究・レポート発表の班分けが一緒になったことで、その後図書館や学食とか、PCルームとかでも話す機会が増えていった。

ある日、俺の家に遊びに来たいといわれたが、親元暮らしなので断わると、2人のうち活発な方(姉御)が、「よし、私ん家に来い!!」と言って、なし崩し的に何故か飲み会が始まった。

1~2時間ほどすると、姉御とおとなしい方の女の子(音無)が揃って「○○君にプレゼント~」と言い、紙袋を渡された。

開けてみると、そこに女性服・下着が入っており、最初は笑っていたが、気がつくと服を着替えて酒も入っていたのも手伝って、ノリノリで芸をしていた。

しかし、当時俺は酒に慣れていなかったので、芸をして暴れまくると、アルコールがすぐに回ってしまい、寝てしまったそうだ。(姉御談)

気がつくと夜中の3時くらいで、姉御の部屋のベッドの上で寝ていた。それで両脇には、川の字状態で先輩たちが居て、俺は女装のままだった。

一瞬びびり、軽くパニックになっていると、姉御が眼を覚まして「気分はどう?大丈夫」と聞いてきた。

答える余裕もなく、首をとりあえず立てに振ると姉御はクスッっと笑い、「女装姿可愛いね」と言いながらスカートの中に手を入れてきた。

当然俺は興奮してしまい、イチモツが小さい女性用の下着からはみ出してきた。

「マズイッすよ」そういっても姉御は手を止めず、弄り続けた。

そんなことをしているうちに音無さんも目を覚ましてしまった。
「姉御ちゃん、ずるーい」そう言いながら二人に弄られる俺、のちんぽ。

気持ち良いとかいう感覚より、そんな状況に興奮してしまい、「出ちゃいます」そう言って彼女達が笑う目の前で放出してしまった。

「出ちゃったね」「気持ちよかった?」等と言われ少し恥ずかしがっているとベッドから下ろされた。

「私たちも興奮しちゃった」
そういうと姉御と音無さんがレズプレイを始めてしまった。

キスや愛撫やシックスナイン?、それから貝合わせ?とかを見せ付けられた。2~30分ほどすると先に音無さんが逝ってしまった。

姉御は俺の方を見ると手招きしてくれた。「もうできるでしょ」、そう言うとスカートを捲り上げ、既に復活しているちんぽを咥えた。

コンドームを被せられて、姉御とできると思った瞬間、「この子に入れてあげて」そう言い、逝ったばかりで息の荒い音無さんの股を開いた。

「膜はないけど、男の子は○○君が初めてなんだよ。逝ったばかりで抵抗できないから思いっきり突いてあげて」

なんだかよく分からないけど、姉御に言われるまま音無さんに挿入し腰を振る俺、喘ぎまくる音無さん。

そして時間が経つと嫌がるそぶりを見せるが、やがて俺に抱きついてキスをしてきた。

彼女も腰を振っていてその動きが激しくなったと思うと、ビクンと大きく跳ねてぐったりしてしまった。

「その子、逝きやすい体質なの。それじゃ次は私ね」 、そういうとお尻を突き出してバックの体位を求められた。

俺が姉御挿入しようとすると、「ちょっと待ってここでしようよ」と言って、音無さんの顔の上に跨るようにした。

音無しさんを踏まないように気をつけながら姉御とヤリ始めるが、さっき中途半端に終わっていたのと、姉御の中が音無さんのより気持ちよかったため、すぐに限界が来てしまった。

「もう、仕方ないなぁ」ちょっと不機嫌そうな姉御だったが、コンドームを素早く外して、中身の精液を音無さんの顔にかけた。

「ほら顔射だよ~」とか言いながら笑い、すごいエロイ表情で残りの精液を舐めている。

その後シモネタ中心の雑談をした。

二人が中学時代からレズビアンである事や、音無さんが少し男性恐怖症な事、音無さんの処女を奪ったときのエピソード、それに姉御が両刀で高校時代によく浮気をして修羅場になった話とかを聞いた。

そして一番の疑問点、俺が誘われた理由を話してくれた。理由としては俺に自覚はないが女顔で女装が似合いそうな事、orz…

姉御の性欲処理と、音無さんの男性恐怖症克服、倦怠期に対する刺激、あと音無さんが俺に少し気があることであった。

「音無ちゃんは、この機会を逃したら、もう男と付き合えないから」 そう冗談っぽく言う。

普段話してるときはそういう素振りを見せないので意外だなって思った。

「姉御に言われて、ちょっと試してみたかっただけだから」
今で言うツンデレっぽく照れながら否定していた彼女が少し可愛かった。

彼女達の玩具みたいな存在だけど、俺もHしたい盛りだったので、3人での変な関係が続く事になり、その内容が過激になっていった。

最初のうち、3Pする時は必ずと言っていいほど姉御の部屋でしていた。

けどマンネリって言うのかな、もっと凄いことをしたい欲求が抑えきれずに外でする事になってしまった。

まずは、公衆トイレでする事になったんだけど、臭いのと個室が狭いので、いまいち盛り上がることができなかった。

でも誰か入ってくるたびに息を殺して待つのは凄いスリルがあって興奮はしたので、3Pでないときは何回か使ったことがある。

それと、人が立ちション・糞ををしたいと言い出してやったのはいいけど周りに飛び散って大変だったし、二人排泄を人に見せることに目覚めちまったのは失敗だった。(スカトロ話すまん)

あと、デパートや映画館、ゲーセンとか行くんだけど、どうしても「トイレしか無い」事とリスクが高すぎる事もあり、(実際警備員に見つかったり、見ず知らずの人に遭遇した) 仕方ないので割り勘でラブホを使うことになった。

と言っても、風呂でいちゃつく位しか変わらないと思っていたら凄く甘かった。

姉御曰く「ホテルだとローションが使える」との理由で、俺のアナル処女を奪われる羽目になったのだ。

その日は、姉御と音無しさんが男装、俺が女装で姉御の家を出発して繁華街を練り歩くプレイをした後、ホテルに入った。

まぁ、男装って言っても男物の服を着ているだけなので女にしか見えないんだけど、ご丁寧にぺ二バンを装着していた。

部屋に入るなり姉御に手足に拘束具をつけられ服を着たままベッドに押し倒された。

「○○君おちんちん立ってる」「えっちー」そう笑いながらズボンから装着しているペニバンを取り出す。

「ほら咥えて」そう言って同時に2本のペニバンを突き出し無理やり咥えさせられる。

ニセモノと分かっていても嫌なものは嫌で吐きそうにるが、何故か舐めてしまう。気がつくと姉御がビデオカメラを持って撮影している。

「ほら、もっと嬉しそうにしゃぶりなさいよ」

そういって姉御のペニバンが俺の口から抜けたかと思うと、音無さんのペニバンをしゃぶる俺を撮りはじめた。

「音無ちゃん、○○君の頭もって、…そうそれで思いっきり腰振ってみて」 とイマラチオの指示をして、音無さんはそれに従う。

もがきながらも音無さんを見ると、普段とは違うSっぽいうっとりした目で俺を見下している。その目に何故か俺はゾクッッとしてしまう。

するとスカートの下に履いていたパンツを無理やり脱がされ、冷たい感触が肛門から股間にかけて襲う。

「凄い勃起してるじゃない、いつもより大きいしおつゆいっぱい出てるよ、音無ちゃんのしゃぶって感じちゃってるんだこのド変態」

そう言って肛門の辺りと股間を弄り始めた。
「んっふぅ!!」と変な声が俺から漏れる。普段触られるより何倍も気持ちいい。

もっとして欲しいそう思った瞬間肛門に硬いものが当たる。「それじゃ力抜いてね」そう言うと姉御のペニバンが俺のアナルに入ってきた。

凄い感覚で、痛くて少しウンコをする時のような感覚に似ている。こうして俺は姉御と音無さんに犯された。

彼女達はペニバンを装着しているだけなので逝くことが無く、彼女達が満足するまで耐えるしかない状態なのだが、悔しい事に気持ちよくなってきた。

こみ上げてくる射精感、それに抵抗しようと踏ん張る俺だが、変な声を呻きつつ、

「変態の呻き声だ~」「キモー」 「お口からこれ抜いたらもっと変態な声になるのかなぁ?」 と言われる言葉にも不覚にも興奮してしまい、二人に笑われながら射精してしまった。

そして、息の荒い俺の顔を放出した精液に擦り付ける。

「舐めなさい」嫌だけど逆らえず不味い自分の精液を舐める。

そして二人に罵倒される…そして興奮する。こうして、俺はMに目覚めてしまった。

時間にして約15~6分しか経っていなかったらしく、とりあえず3人で風呂に入ることにした。

ラブホの風呂は結構でかくて、中に銀色のエアマットが置いてあり、姉御の提案で使うことになった。それよりも俺は金色のスケベ椅子のほうに興奮していたのだがw

それから確か、姉御はバスルームを出て行って、さっき使ってたローションと部屋の自動販売機で買ったと言うローションにコンドームと、U字型のバイブを嬉しそうに持ってきた。

「今度は○○君が私達を気持ちよくしなさい」 と言われるが、どうすれば良いのか分からないでいると、姉御が音無しさんにローションを塗りまくっていちゃついた。

俺も良く分からないけどマットの上で2人とぬるぬるになりながら遊んだ。

結構滑って、思い通りにいかないのが面白いし、時々乳首とかあそこに触れると艶かしい声が漏れていた。

ローションつけると滑って気持ち言いと同時に疲れる。

だがしかし、目の前にはローションで艶かしくなった肢体が2人あり、無我夢中で彼女達を弄り続ける。

「やだー、○○君必死すぎだよー」とか言われて少しお預けを食らう。するとU字型のバイブを使って姉御と音無さんが繋がる。そして体をくねらせて喘ぎまくる。

ラブホの中だから二人とも凄い声で喘ぎまくる。風呂だからその声が凄い響くのだ。

二人は勃起してる俺のち○ぽを見つけると突進してきて、二人で奪い合うようにフェラチオをしてくる。しかし、俺がいく前に2人とも逝ってしまった。

そして俺置いてけぼり。すると姉御が「オナニー見せて」とか言うもんだから、その場でオナニーショーをする羽目に。その辺は割愛したいので割愛するけどw

その後ローションを流して浴槽の中で2人と3Pをしてたら、2時間過ぎてて追加料金を払う羽目になってしまった・・・。


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3P体験談。。店長と女子大生

7年ほど前、俺が25歳の頃にバイト先の店長(当時43歳)と大学生の女(当時22歳)と3Pをした。

そこのバイト先は大阪の高級料亭で11月~3月までの期間のバイトだった。
 
店長は松平健に似ていて男前。体格もガッチリしていて170位だが低くは見えなかった。奥さん想いの人と店の人には思われていた。無口な人でもあった。

彼女は剣道部を引退してそこのバイト先に来た。

色白のスッピン美人で、清楚で古風で男を立てるタイプの女だったので、若い板前連中から大人気だったが、女からは「あの子は遊んでたと思う!」と言われていた。

正直、僕にもフェロモンを感じ、ちょっと子悪魔的な感じがした。 

彼女とはすぐに仲良くなった。彼女の昔の日本女性的な言動や雰囲気に惹かれだした。

最初は気付かなかったが、店長も彼女のことを(女)として見ていた。

バイトに来て1ヶ月ほどして、洗い場でみんなで洗い物をしていると、彼女がいつもののように奥の倉庫にビール瓶を取りに来た。

店長が何かにとりつかれたように彼女を手伝おうとして倉庫に入っていくのを見ているうちに、店長も彼女に惹かれていることに気付いた。

クリスマス前に彼女と店長を誘って飲みに行った。

彼女は酒がほとんど飲めなくて、僕と店長はかなり飲んだ。彼女は飲むと顔が真っ赤になり、色白なので目立った。
 
電車がなくなったのでタクシーで帰ることに。彼女のアパートに着いたが、フラフラしていたので、店長と僕は降りた。

彼女は「本当に大丈夫ですから!」と言ったが、2階まで連れて行くと、彼女は「お茶でも飲んでいきますか?」と言ったので部屋に入れてもらうことになった。

綺麗な部屋できちんと整理されていた。手前に台所があり、奥が和室。奥の和室に座ってしゃべっていると、彼女はトイレに行った。

彼女がトイレに行った時に、気になっていた襖を勝手に開けた。

4畳半の部屋に白い敷布団が2枚敷きっぱなしで、枕元に灰皿と大人の玩具が2つ置いてあった。灰皿には口紅の付いた吸殻と、付いていない吸殻が入っていた。 
 
僕と店長は驚いたが、すぐに彼女がトイレから出てきて、「勝手に開けた!」と軽蔑するような目で僕を見た。

そして、彼女は開き直り「22歳にもなるとそれくらいは誰でも持ってる!」と言い、タバコのことを聞くと、「したあとは吸いたくなる人はたくさんいる!」と言った。

店長は寝室の電気を付けた。全身が見れる鏡の下に落ちてた黒いパンティーを見つけて、じっくり見ていた。

そして、オ○コが当たっている部分をじっくり見てからニオイを嗅いだ。

店長は彼女に「昨日の夜に抱かれたんやな!たっぷり濡れたんやろ!ええニオイしとるわ!まだ、22歳やし遊びたい気持ちもわかる!おじさんと遊ぶか?!」と言って彼女に近づいた。

彼女は黙っていた。店長は勝手に服を脱いで全裸になった。

亀頭が大きく上に反り上がった物凄いチ○ポをしていた。完全にピンコ立ち・・。

彼女に「ずっとお前としたかった。」と言ってキスをした。

彼女は女の表情になっていた。僕はそれを見て興奮してしまった。

店長が彼女の服を脱がしだす。下着を脱がす時は彼女も腰を動かし手伝う形になった。

彼女の体はあまりにも綺麗だった。オッパイは小ぶりだったが、色白で腰が締まっていて、特に後ろ姿は最高だった。

体のラインとケツがプリッと上がりいやらしいケツをしていた・・。僕も服を脱いだが、仮性包茎だったので恥ずかしかった。

彼女を鏡の前に立たせて、後ろに2人でしゃがんだ。あまりにもいやらしいケツが目の前にあった。

店長は彼女のケツの割れ目に指を入れて、その指のニオイを嗅いだ。店長は思わず、「香ばしい!いやらしいケツの臭いしとる!」と言った。

店長の指の臭いを嗅ぐと、ケツの穴独特のいやらしい臭いがしてドキドキした。

店長は鏡の前に立っている彼女に後ろから左手の指の臭いを嗅がせながら、右手でオ○コを触った。

しばらくして、彼女は「あたし、イっちゃう!」と言って倒れこんだ。体がピクピクしていた・・。

店長はそのまま正常位で入れた。彼女の一瞬、眉間にしわを寄せたが、ゆっくり腰を動かしだした。

彼女は声をあまり出さなかったが、我慢できなかったのか「アハァ~ン」と声をだした。

店長は「悩ましい声を出すやないか!」と。

そして僕の方を向いて、「オ○コはよう締め付けよる!よだれの量もニオイも最高や!この年でこんなに興奮するとは!」と言った。

店長が入れて3分ほどして、動きが早くなった。彼女は下唇をかみしめて体が10秒ほど仰け反った。

それから、僕のチ○ポを触りだしたので口元に腰を近づけた。

彼女は玉袋⇔サオと行ったり来たりで、なかなか亀頭をしゃぶってはくれなかった。

彼女は「仮性の人だとこんなことはしないんだけど、アタシの好きなニオイ!」と言って僕の臭いを嗅いでいた。

そして、亀頭を口に含んだ瞬間に彼女のさっきの表情に興奮も最高潮になっていた僕は、「あ、イク」と叫んだが、彼女が吸い付いたので口の中に出してしまった。

彼女は口から精液をティッシュに出して、チ○ポを掃除してくれた。

それを腰を振りながら見ていた店長は「もう、限界や!」と言って腰を強く振り出し、「中に出していい?」と聞いていた。

彼女は黙って体を仰け反らした。

しばらくして店長の動きが止まった。店長は僕に「5分ちょっとでイッてもうたけどええ女や!1発じゃ気が済まん!」と言っていた・・・。


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乱交H体験談。。人生初の3P その3

Aに「お前だけ先にイクな!」と怒られました。

ひとまずY美が落ち着くのを待っていると、俺の性欲も復活してまたチンポが硬くなり…。

Y美も元気になり、三人で相談し、Y美を説得して二穴攻めをする事に。

Y美はアナル経験はあるという事ですが、ほぼ未体験のようなものと言ってました。 サイズ的にはアナルに入れるのは俺になりました。

Y美を四つん這いにさせてAと二人でアナルと拡張を始めます。これでもかと言うくらいY美のアナルを舐めました。

ローションが無いのでかなり苦戦しましたが、唾液やマン汁を利用して指マンならぬ「指アナル」が出来るくらいになったのでついに二穴挿入へ…。

Aが仰向けに寝転がり、Y美が上にまたがりAのチンポを挿入。

そしてAの上に体をピッタリとつけます。
AがY美のお尻を掴み肛門が見えるように広げて激しく突き始めます。

しばらくはY美をマンコで十分感じさせてからアナルに挿入する計画です。

何かローションに代わる物は無いかと車内を探すと、ダッシュボードの中に旅行用のリンスを発見。

俺「そろそろ入れるで」と言うと、AとY美は動きを止めてじっとしました。

リンスをゴム着用チンポとY美のアナルに塗り、先っぽをアナルに押し込みます。

Y美「あっ…!」
俺「痛い?」

Y美「まだわからへん…」
予想よりもスルッと入りました。

でも締め付けがハンパなくまさにキツキツです。そして残りのリンスをチンポに垂らして、 ゆっくりと、でも止まる事なく根元まで挿入しました。

Y美「うっ…入ったよね…」
試しにバックのスタイルで五回ほど突くと、

「あっ…あっ…あっ…!」とY美の感じ方が大きくなるので、俺もY美にピッタリと体をつけて腰を振りました。

Aも激しく突きます。Y美の声が耳に突き刺さります。

俺はY美とAの二人を同時に包み込むように後ろから抱きしめて激しく突きました。

アナルがキツくてピストンするというよりかき混ぜるような感じです。 ]

Y美の声がエッチな声になり、本気で感じているんだとわかり、俺とAは前後から必死でY美を突きまくりました。

Y美は「イクぅぅぅー!!」と何度も絶叫し、痙攣しているよう。

車内は三人の声でいっぱいでした。そして俺は突きながらY美のアナルで果てました。

しばらくは「うっうっ!」と言いながら突いていたAもついにイったようで、気持ちよさげな顔でした。

Y美もまだピクピクして息が荒かったけど、はにかみながら「やっちゃったね…」とどちらに言うでもなくつぶやいてました。

しばらく挿入したままで、「どうだった?」等と野暮な事は聞かずに、サンドイッチ状態のままY美と交互にキスして、三人でイチャイチャしていました。

さすがにAが重たそうだったので、チンポを抜いて三人とも仰向けにゴロンとなり、Y美のおっぱいを吸ったり、とにかく三人の恋人のようにいちゃいちゃしてました。

まだあたりは暗かったけど、新聞配達のチャリが通ったり、以外と街灯が明るかった事に気がつき、そそくさと車を発進。

Y美とAはまだ全裸で抱き合ってキスしてます。

Y美の住所を聞き、Y美を家まで送ってから帰る予定でしたが、眠気がマックスだったので、Y美の家で仮眠させてもらう事に。

Aは部屋に入るなり床で爆睡。Y美とベッドに入り、キスをして眠るが、お互い興奮してきて結局69をしました。

でも、眠気が勝ったみたいで気づいたら寝てました…。

昼過ぎに起きて、マックに買い出しに行き、Y美の部屋をAと俺で片付けてからY美と別れました。


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乱交H体験談。。人生初の3P その2

後部座席をフルフラットにして人生初の3Pがスタートしました。

後部座席に行くとY美はすぐにジーパンの上から俺のチンコを握ってきました。

ニットが捲りあがり、片方のオッパイが見え、下はスカートが捲りあがり縦長のマン毛が見えていました。

Aは下はフルチンで上はスウェットでしたが、Y美の股を愛撫しながら器用に服を脱いで全裸になりました。

俺もY美のオッパイを触ります。暗くてハッキリとは言えないけど、色白で薄めの褐色の乳輪、垂れてなくて張りのある巨乳です。

俺も上着を脱ぎ捨て、勃起してジーパンがパンパンだったので、パンツ一丁になりました。

Y美はパンツの上から先を刺激てきて、 「ガマン汁出てるよ(笑)」と言います。

その言葉で興奮し、Aと2人でY美のニットとスカートを剥いで全裸にさせてY美の両方のオッパイを2人で舐めました。

急に荒々しくなった男二人にびっくりした様子ながらも、「あっ…ん…」と声が大きくなるY美。

どSなAは「こんな所で男二人に乳吸わせてホンマにいやらしい女やな」 と言葉責めをしてます。

俺も負けずに「どんな吸われ方が好きなん?」とか言ってました。

乳を男二人に吸われながら両手には男二人のギンギンのチンポ。その光景だけでもう射精してしまいそうでした。

Aが「ヒザ立ちしてみ」とY美をヒザで立たせて「潮吹いた事ある?」と。
Y美「えっ…無いけど」

A「Tはそっちの乳首舐めてあげてな」と言い、Y美の乳首を舐めながら、右手をマンコに持っていき、ゆっくりと指マンを始めました。

「あ…あっ、んん…!あぁぁン!」Y美の声が大きくなり、ものの1分ほどでピシャピシャと音がして
Y美の股から液体が飛び散りました。

Y美は暗がりでもわかるくらい頬が赤くなっていました。Aの方を上目遣いで見て、Aのテク惚れてしまったような感じでした。

俺もAに「教えたるからやってみろ」 と言われ挑戦しましたが大量に吹かす事は出来ず…。

しばらく、Aが色んな体勢でY美に潮を吹かせるのを眺めていました。(まんぐり返しでの潮吹きは大興奮でした)。

三人の中で唯一のSであるAがいつの間にか仕切り始めでいたのです…。

Y美はずっと叫ぶような喘ぎ声を出していて、俺もオッパイやアナルを舐めたりして攻めました。

Y美「ハァハァ…もうそろそろアタシが気持ち良くするから…」とグッタリとAの指をマンコから抜くように倒れ込み、すぐに起き上がって俺とAのチンポをさすりました。

Aも何故かパンツをまた穿いていました。
Y美「どっちもめっちゃ硬い…」と笑顔で男二人の顔を見回す…。

Aが「どっちの方がデカい?」と一言。
確実にAの方がデカいです…。俺は平均程度の並チンです…。

ごちゃごちゃ言うのも男らしくないし、俺もMなので思い切って「ハッキリ答えて良いよ」とY美に言いました。

Y美は無言で少し笑顔になりながら俺とAのモッコリ具合を見比べて、

「A君の方が大きそうやけど…直に見ないとわからんかも…」 と言いながら激しくチンポを握って動かし、「T君のから見てもいい?」 と俺を見つめながら言ってきました。

俺が「ええよ」と言うとY美がゆっくりとパンツを下ろすと、ギンギンに勃起した俺のチンコが出ました。

俺の顔を見上げてニコッとしながらY美はチンコの先にチュッとキスをしてくれました。

そして「Aくんのも」と言いながらAのパンツを下ろしました。

俺は初めて間近で友人の勃起したチンポを見ました。Aのチンポはめちゃくちゃデカくて、太さ、長さ共に俺の倍近くありました。

巨根とはしっていたものの、これほど差があるのかと少し凹みました。

Y美「さっき見たけどヤッパリ大きい(笑)」
A「俺の勝ちやな(笑)」と意地悪な奴…。

A「Y美ちゃんダブルフェラしてや」

車内だったので、やりにくかったけど、どうにかこうにかしてY美の顔の近くにチンポを近づけて交互にフェラチオさせました。

Y美は「恥ずかしい…」「やらしすぎるわ…」を連呼してました。
A「Tのん小さいから奥までくわえてもらえるやん(笑)」

Y美も調子に乗って「こんなに大きさ違うのって面白い(笑)」 とか言い出す始末。気持ちいいんでもう何でもイイッす…。

そしてAが「パイズリして」とY美の胸元に巨根を持っていき挟ませます。

さすが巨根です。巨乳に挟まれても亀頭が飛び出していて、フェラチオも同時にさせます。

手持ち無沙汰になった俺はY美の後ろに回り、手でクリトリスを愛撫しながら、Y美のお尻の割れ目にチンポを挟み込んで腰を振りました。

パイズリさせながら乳首を攻めるAと後ろからクリトリスを攻める俺。

Y美は男2人を気持ちよくさせつつも、かなりの大声を出して自分自身も感じているようでした。

そしてもう一度ダブルフェラの体勢になり、Aは「どっちのを先に入れたい?」とチンポを乳首にこすりつけながら聞きます。

俺はY美にイマラチオさせながら「どっちのチンポ入れたい?」とSっぽく聞きました。

Y美「あ…A君のが欲しいです」と本能に従うように言いました。

Aが寝転がり、Y美が上から背面騎乗位の形でゆっくりとAのチンポを挿入します。

俺はY美にチンポを握らせて乳首を舐めさせました。

Y美はウンチ座りで自ら上下運動をして自分の胸を揉みながら「あっ~!気持ちいい…ん!あっ!」とヨガっています。

俺が下からおっぱいを持ち上げるとセルフパイ舐めを始めました…。

俺は無意識のウチに自分でチンポをしごいていました。

Aが下から思い切り早く突き上げると、Y美は絶叫しマンコからはチュクチュクと汁が飛んでいます。

Aのチンポの振り幅は大きく、こんなに体と体が離れても抜けないものかと感心しました。

次はバックからAが優しく突きます。
俺のチンポをくわえさせます。エロビデオでよく見る格好で興奮…。

Aがまた激しくチンポを突き始めると、Y美は顔を歪ませながら、口から俺のチンポを出して下にへたり込んだのです。

「もう無理…ア~…これ以上突かれたらヤバい…あぁあぁぁんあぁぁぁ!!」

お構いなしに激しく突きまくるA。これでもかと声高に喘ぐY美。Aの動きが止まり、「ヤバいわ…俺もイッてしまうわ」と。

Y美は汗だくで眉をしかめたり、一瞬笑顔になったりと完全に壊れている様子。

「あっあっ…んっ」と声を漏らしながら痙攣している。俺が乳首をつまむと、ビクッとなるのがやけに興奮してしまいました。

チンポでイク女を初めて見ました…。

Aがチンポを抜き出し、Y美のお尻をパチンと叩き「次はTが入れるで!」と言い、とうとう俺が挿入する番になりました。

Y美はまだグッタリとしてましたが、そのままの格好で挿入。

Aは生でしたがY美の素性をよく知らないので俺はゴムを着けました。

入れ始めはAの巨根のせいかガバガバでしたが、Aが、へばってるY美を起こしてフェラさせてくらいから、締まりがよくなった気がし、Y美もAのピストンほどの感じ方では無いけど可愛い喘ぎ声を上げて感じてくれてるみたいです。

Aもアシストを頑張ってくれて、俺は生まれて初めて自分のチンポで女をイカせることができました。

そして俺はY美の中で射精してしまったのです。
もちろんゴムの中ですが…。

Aに「お前だけ先にイクな!」と怒られました。 (次回へ続く)


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tag : スワッピング 乱交パーティ 3P 乱交

乱交H体験談。。人生初の3P その1

先日、友人A(既婚者)とAの友人のY美と俺で3Pしました。

週末、仕事終わりにAから「暇やしドライブがてらナンパに行こう」と誘われ、Aと2人で地元から少し離れた駅前に車を止めて、女の子を眺めていました。

何人かギャル系の女の子に声をかけましたが、収穫はゼロ。

諦めて車に乗り帰路に付いていた時にAが、「この間ナンパして番号聞いた子に電話してみる」と。

話に寄ると、一週間ほど前にAがレゲエのイベントで引っ掛けた女の子で、名前はY美ちゃん。

年は21で、暗がりでよくわからなかったが、「なかなか可愛かったと」の事。

二度ほどメールのやり取りをしてそれっきりだったそうです。「出るかどうかわからない」と言いながらAが電話をかけます。

俺はドキドキしながら車を運転していました…。

A「あ、もしもし?わかる?久しぶり…」
Y美ちゃんは出てくれたみたいです。

Aの話している内容を聞いて、俺は思わずニヤニヤしていました。

どうやらY美ちゃんはミナミのレゲエイベントに行っているが、あまり楽しめずにヒマしていると言うのです。

すかさずAが、「じゃあ俺いま友達と車でブラブラしてるから一緒に遊ばん?」

答えはオッケーだそうです。わくわくしながら車をミナミへ飛ばします。

Aが「シラフやったらノリきられんから酒入れてええかな?」 と言うので、コンビニで酒を買い、Aはビールをガブ飲み。

良い感じにテンションが上がってきました。 もちろん俺は運転なのでお茶だけですよ。

そしてY美との待ち合わせのコンビニ前に到着…。

Aが「着いたよ~」と電話して、俺がハザードランプを点滅させると、コンビニから女の子が出てきて、軽く窓をノックしてから後部座席に乗り込んで来ました。

何と、想像以上に可愛かったのです…。

目鼻立ちがクッキリした濃いめの美人で、髪型は黒髪のアップで少し崩したお団子。

紫のダウンジャケットに緑色のジャージ素材のミニスカートにスニーカーという、いかにもクラブ好きな派手目の女の子でした。

Y美「久しぶり~(笑)そんで始めまして(笑)」お酒を飲んでいるのか、なかなかテンション高めで愛想も良い感じ。

既婚でもナンパしまくりのAとは違い、実は奥手の俺は内心緊張していたけど、Aが色々と話をふってくれたので楽しく話せました。

神戸の海沿いをドライブしようと言う話になったので、2号線をひた走らせます。

AとY美は、「今日はイベント最悪だった」とか、「来週はあのイベントが良い」等、クラブの話題で盛り上がっています。

途中から俺も参加して、彼氏は居るのか、胸大きいなぁ!とか徐々に下ネタに持っていくようにしました。

するとY美が、「後ろ一人だから寒い」と言い、どちらか後部座席に来てくれと。

Aが「そんな短いスカートはいてるからや、俺が行ったるわ」と。

俺は「いやいや!前の方が暖房近いし前おいで!」と取り合いを演出してY美を笑わせました。

俺「じゃあAが脚スリスリして温めたれや」
A「ほんまやな(笑)」

Y美「え~(笑)うん…ホンマに寒いからやって」
路肩に車を寄せてAを後部座席へ行かせます。

Aは「脚キレイやなぁ~」とか「スカート短すぎやん」とか色々セクハラまがいな事を言いながら、Y美の脚を触っているみたいです(運転しているので見れない…)

しばらくは後ろでキャッキャと騒いでいる様子でしたが、徐々に静かになり、

Y美「…もぉ~!(笑)」
A「…ん?(笑)」少し怪しい雰囲気です。

ルームミラーで確認すると、AがY美の肩に手を回し、寄り添っていました。

Y美はいつの間にかダウンジャケットを脱ぎ、ニット姿。

後ろを振り向きたいけど、なかなか信号につかまらずに少しモヤモヤしてくる俺なのでした…。

やっと信号待ちになり、後ろを振り返ると、AとY美はキスをしながら、肩にまわした左手は胸に、右手はスカートを捲り上げて内モモをさすっていたのです。

内股になったY美の細すぎない太ももと、白いパンツにかなり興奮し、
「おいおい!もうイイ感じか?」とチャチャを入れるけど、

二人は「エへへ…(笑)」みたいな感じでお構いなしに続ける。
それからは行為が更にエスカレート。

信号待ち中とルームミラーでしか確認できなかったので、憶測入りですが流れは以下のような感じです。

Y美おっぱい攻められる。 パンツを脱がされて指マンされる。終始Y美の喘ぎ声がもれていました。

そしてルームミラーからY美の姿が消え、
Aの「あぁーやばいわ」

Y美「ってかめっちゃ大きくない?」という声が聞こえたので、後ろを振り返ると案の定、Y美はAのチンコをフェラチオしていました。

Y美はサッとフェラチオをやめようとしたけど、Aが「やめたらアカンやん」 と言いチンコを差し出して、また口に入れました。

そして俺は「チンコでかっ!」と言ってまた運転を再開する事しか出来ませんでした…。

Aから一言「すまんな。安全運転で頼むわな」
う~ん、やっぱり酔ったAは自己中だ…。

悶々とした気持ちを抑えてひたすら海を目指し運転しました。

後ろからはAの溜め息とチュパチュパと言う音。
そしてたまに2人のひっそりとした笑い声…。

そしてついにAが
「あ~もうアカンわ。T(俺)くんよ、挿れちゃってええかな?」

Y美「えぇ~ホンマに?(笑)」
A「ええやろ?」

そして俺に承諾を求めるようにミラー越しに俺を見つめるY美。

「はぁ~?マジで?どうせやったらホテルでみんなで楽しもうや」とさすがの俺も少しスネました。

A「頼むわ~まず一発ええやろ?」とY美のアソコを触ったのか、Y美の声が漏れます。

A「後でTも一緒に楽しむよな?」と言いながら指マンをしている様子。

Y美「あ…アン!…うん」と聞こえます。

「じゃあホテル見つけたらソッコー入るからな」 と言い、渋々セックスにOKを出しました。

OKしたものの、悶々とした気持ちがおさえきれずに、「ちょっと待って!」と言いながら路肩に車を寄せて、俺は 「ここに停めとくからセックス見せてや」て言いました。

本当はすぐにでも参加したかったけど、後部座席が狭いのと、何かあった時にすぐに発進できるようにと考慮し、見学する事にしました。

A「ええけど、どうせならお前も後ろで一緒にしようや?」
Y美も「まじまじと見られるのはちょっと気まずくない…?」

と言うので、急遽車を人気の無いパーキングに突っ込み、後部座席をフルフラットにして人生初の3Pがスタートしました。 (次回へ続く)


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