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3P体験談。。S女と極上のM女 その3

B子「入れるよ・・・A子もう少し下へきて・・・」

B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、チンポにマムコをあてがってくれた

B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。

俺のチンポがA子のマムコにズプズプっとすべるように入っていった。

A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んん~~」
俺も思わず声を上げてしまった・・・

あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・

A子が腰を振り出した。両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・

俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」

A子はうなずくしか出来ないようすだ。 A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる。

そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・

B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした。

A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」
とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている

B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」

B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」

A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」

俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・

B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」と泣き喘ぎ。

B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?どっちなの・・・?ん?」

A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」

A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」
B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」

そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した。

B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」

そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。

そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。

俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。

すると、A子は鼻でスーハースハーです。 A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。

A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。

すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。

俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」

俺はひたすら耐えたよ・・・

B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・

B子「正常位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」

俺は、ありったけの力で正常位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・

俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった。

その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」

B子はイッた余韻のまま起き上がり、俺のティムをくわえ、ディープフェラで思いっきり口内発射させてくれた。

B子は舌を出し、チンコをそこにあてがっての射精・・下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。

B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子。

俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・

A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。そのときのA子のいとおしいことといったら・・・

思わず手を差し伸べて胸に抱いてあげた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。

萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw

するとA子が立ち上がり、
「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」

B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」

B子「入れるよさー」
俺「そうそう」

A子「もおぉ~w」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。

狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw

で、結局出たら2時過ぎてた。結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。

それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。

俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。

また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対。


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3P体験談。。S女と極上のM女 その2

もう、その光景に俺のティムポはンギンギにいきり起ちまくりでティム汁でパンツが冷たかった。

そしてA子に耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった。それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。

そう、ささやくたびにA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは大したものだし。

予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。

俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」

B子はかなり興奮している様子だったよ。

A子はもう、とろ~んとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。

俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回して乳首を舐めまわし、左のおっぱいを指で犯した。

顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせ、ディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。

その様子をB子に見せ付けてやった。するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。

おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。

A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ。

布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。

俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた。

俺はあえてどちらともいわず、「俺のパンツ下ろして・・」といった。

二人ともどっちがおろすか一瞬間があったが、手前にいたB子がおろした。と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」

「A子舐めて・・・」

そういってA子にチンポ咥えさせて、B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示。

A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのには十分だった。

その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・

股の間からきんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・

まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、A子と二人でB子を犯しまくった。

B子はBカップくらいで乳首も小さめで、それはそれでかわいかった。

おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニが苦手なのでそれはA子にさせた。 そろそろ、我慢が出来なくなった。

俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが、俺はA子に挿入することにした。B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。

俺はコンドームをかばんから取りにいった。その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった。

お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよって疑ってしまうほど。

そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と息を荒げだした。

B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」とその手を止めた。途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・

俺はたまらずA子にキスをした。すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。

俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」

B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」

俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろ~んとその小柄な体を膝付いて立っている。

B子がシゴいてきたので、B子に「ゴム付けて・・」といったら、「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。

A子とは明らかにテクが違っていた。たまらないほどのディープスロート、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。

たまらず「うううう・・・」と声が出ると、
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」と言うから、さらにたまらなかった。

「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」

「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。

今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。

瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった。二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。

それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。もう、パンパンでしたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」

A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた。

ふと手をやると、愛液らしき・・・なんとA子のあそこから粘り気のある愛液が糸引いてたれていたんだよ! (すっげ・・・マジかよ・・)

俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」

A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。

A子「あああ・・・ああ~~んあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」

俺「A子おいで・・」
俺にまたがらせ、A子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ、愛液を塗りたくらせた。

A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」

B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた。

俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」

B子「入れるよ・・・A子もう少し下へきて・・・」 (次回へ続く)


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3P体験談。。S女と極上のM女 その1

A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話。

今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で、それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。

もともと下ネタOKな仲だったし、作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチ~などと俺の胸板が良いとかで触ってきたり。

もちろん「よ~しこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。

まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。

「やめてよ~」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)。

こりゃ、もしかするとあるかぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待。
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。

そのまま俺は雑魚寝で横になって、二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが・・

ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。

電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?

ワンルームなんで、ベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。

もちろんこれはいい口実になった。

「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよ~俺もベッドで寝かせろ! 」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。

「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。

シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。

A子はB子の方を向いている。

狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。

この状態で嫌がらないってのは、してやったりよ。

俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。

そして、その瞬間がやってきた!(よし!)

俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに触れたかのように。

そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた。(よし!)と同時にびっくりするA子。

「わぁ!なに!」
B子も「え?」って声を上げた。

俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。

その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。

B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。

「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子。

「だめだよ~~やめてよ~~」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)

本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!

空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!

夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・

俺、結構策師だろw
恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。

その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた。

A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。

うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。

「んっ・・・」とこぼれるA子

俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。

(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)

俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」

A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」

B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。

俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」

さすが女のツボは知っているという奴なのだろうか、A子はひたすら声を殺しながら感じまくっている。(次回へ続く)


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3P体験談。。スケベかつレズな先輩と

学生時代にスケベかつレズな先輩と3Pしてた。

女装させられたりもしたし、変態つーかアブノーマルなやつとか、SMもしたし、嵌め撮りもしょっちゅうしてた。

だから、いろいろと目覚めちまって、普通じゃ満足できなくなっちまった。

2人と出会ったのは、とある講義でちょっとした研究・レポート発表の班分けが一緒になったことで、その後図書館や学食とか、PCルームとかでも話す機会が増えていった。

ある日、俺の家に遊びに来たいといわれたが、親元暮らしなので断わると、2人のうち活発な方(姉御)が、「よし、私ん家に来い!!」と言って、なし崩し的に何故か飲み会が始まった。

1~2時間ほどすると、姉御とおとなしい方の女の子(音無)が揃って「○○君にプレゼント~」と言い、紙袋を渡された。

開けてみると、そこに女性服・下着が入っており、最初は笑っていたが、気がつくと服を着替えて酒も入っていたのも手伝って、ノリノリで芸をしていた。

しかし、当時俺は酒に慣れていなかったので、芸をして暴れまくると、アルコールがすぐに回ってしまい、寝てしまったそうだ。(姉御談)

気がつくと夜中の3時くらいで、姉御の部屋のベッドの上で寝ていた。それで両脇には、川の字状態で先輩たちが居て、俺は女装のままだった。

一瞬びびり、軽くパニックになっていると、姉御が眼を覚まして「気分はどう?大丈夫」と聞いてきた。

答える余裕もなく、首をとりあえず立てに振ると姉御はクスッっと笑い、「女装姿可愛いね」と言いながらスカートの中に手を入れてきた。

当然俺は興奮してしまい、イチモツが小さい女性用の下着からはみ出してきた。

「マズイッすよ」そういっても姉御は手を止めず、弄り続けた。

そんなことをしているうちに音無さんも目を覚ましてしまった。
「姉御ちゃん、ずるーい」そう言いながら二人に弄られる俺、のちんぽ。

気持ち良いとかいう感覚より、そんな状況に興奮してしまい、「出ちゃいます」そう言って彼女達が笑う目の前で放出してしまった。

「出ちゃったね」「気持ちよかった?」等と言われ少し恥ずかしがっているとベッドから下ろされた。

「私たちも興奮しちゃった」
そういうと姉御と音無さんがレズプレイを始めてしまった。

キスや愛撫やシックスナイン?、それから貝合わせ?とかを見せ付けられた。2~30分ほどすると先に音無さんが逝ってしまった。

姉御は俺の方を見ると手招きしてくれた。「もうできるでしょ」、そう言うとスカートを捲り上げ、既に復活しているちんぽを咥えた。

コンドームを被せられて、姉御とできると思った瞬間、「この子に入れてあげて」そう言い、逝ったばかりで息の荒い音無さんの股を開いた。

「膜はないけど、男の子は○○君が初めてなんだよ。逝ったばかりで抵抗できないから思いっきり突いてあげて」

なんだかよく分からないけど、姉御に言われるまま音無さんに挿入し腰を振る俺、喘ぎまくる音無さん。

そして時間が経つと嫌がるそぶりを見せるが、やがて俺に抱きついてキスをしてきた。

彼女も腰を振っていてその動きが激しくなったと思うと、ビクンと大きく跳ねてぐったりしてしまった。

「その子、逝きやすい体質なの。それじゃ次は私ね」 、そういうとお尻を突き出してバックの体位を求められた。

俺が姉御挿入しようとすると、「ちょっと待ってここでしようよ」と言って、音無さんの顔の上に跨るようにした。

音無しさんを踏まないように気をつけながら姉御とヤリ始めるが、さっき中途半端に終わっていたのと、姉御の中が音無さんのより気持ちよかったため、すぐに限界が来てしまった。

「もう、仕方ないなぁ」ちょっと不機嫌そうな姉御だったが、コンドームを素早く外して、中身の精液を音無さんの顔にかけた。

「ほら顔射だよ~」とか言いながら笑い、すごいエロイ表情で残りの精液を舐めている。

その後シモネタ中心の雑談をした。

二人が中学時代からレズビアンである事や、音無さんが少し男性恐怖症な事、音無さんの処女を奪ったときのエピソード、それに姉御が両刀で高校時代によく浮気をして修羅場になった話とかを聞いた。

そして一番の疑問点、俺が誘われた理由を話してくれた。理由としては俺に自覚はないが女顔で女装が似合いそうな事、orz…

姉御の性欲処理と、音無さんの男性恐怖症克服、倦怠期に対する刺激、あと音無さんが俺に少し気があることであった。

「音無ちゃんは、この機会を逃したら、もう男と付き合えないから」 そう冗談っぽく言う。

普段話してるときはそういう素振りを見せないので意外だなって思った。

「姉御に言われて、ちょっと試してみたかっただけだから」
今で言うツンデレっぽく照れながら否定していた彼女が少し可愛かった。

彼女達の玩具みたいな存在だけど、俺もHしたい盛りだったので、3人での変な関係が続く事になり、その内容が過激になっていった。

最初のうち、3Pする時は必ずと言っていいほど姉御の部屋でしていた。

けどマンネリって言うのかな、もっと凄いことをしたい欲求が抑えきれずに外でする事になってしまった。

まずは、公衆トイレでする事になったんだけど、臭いのと個室が狭いので、いまいち盛り上がることができなかった。

でも誰か入ってくるたびに息を殺して待つのは凄いスリルがあって興奮はしたので、3Pでないときは何回か使ったことがある。

それと、人が立ちション・糞ををしたいと言い出してやったのはいいけど周りに飛び散って大変だったし、二人排泄を人に見せることに目覚めちまったのは失敗だった。(スカトロ話すまん)

あと、デパートや映画館、ゲーセンとか行くんだけど、どうしても「トイレしか無い」事とリスクが高すぎる事もあり、(実際警備員に見つかったり、見ず知らずの人に遭遇した) 仕方ないので割り勘でラブホを使うことになった。

と言っても、風呂でいちゃつく位しか変わらないと思っていたら凄く甘かった。

姉御曰く「ホテルだとローションが使える」との理由で、俺のアナル処女を奪われる羽目になったのだ。

その日は、姉御と音無しさんが男装、俺が女装で姉御の家を出発して繁華街を練り歩くプレイをした後、ホテルに入った。

まぁ、男装って言っても男物の服を着ているだけなので女にしか見えないんだけど、ご丁寧にぺ二バンを装着していた。

部屋に入るなり姉御に手足に拘束具をつけられ服を着たままベッドに押し倒された。

「○○君おちんちん立ってる」「えっちー」そう笑いながらズボンから装着しているペニバンを取り出す。

「ほら咥えて」そう言って同時に2本のペニバンを突き出し無理やり咥えさせられる。

ニセモノと分かっていても嫌なものは嫌で吐きそうにるが、何故か舐めてしまう。気がつくと姉御がビデオカメラを持って撮影している。

「ほら、もっと嬉しそうにしゃぶりなさいよ」

そういって姉御のペニバンが俺の口から抜けたかと思うと、音無さんのペニバンをしゃぶる俺を撮りはじめた。

「音無ちゃん、○○君の頭もって、…そうそれで思いっきり腰振ってみて」 とイマラチオの指示をして、音無さんはそれに従う。

もがきながらも音無さんを見ると、普段とは違うSっぽいうっとりした目で俺を見下している。その目に何故か俺はゾクッッとしてしまう。

するとスカートの下に履いていたパンツを無理やり脱がされ、冷たい感触が肛門から股間にかけて襲う。

「凄い勃起してるじゃない、いつもより大きいしおつゆいっぱい出てるよ、音無ちゃんのしゃぶって感じちゃってるんだこのド変態」

そう言って肛門の辺りと股間を弄り始めた。
「んっふぅ!!」と変な声が俺から漏れる。普段触られるより何倍も気持ちいい。

もっとして欲しいそう思った瞬間肛門に硬いものが当たる。「それじゃ力抜いてね」そう言うと姉御のペニバンが俺のアナルに入ってきた。

凄い感覚で、痛くて少しウンコをする時のような感覚に似ている。こうして俺は姉御と音無さんに犯された。

彼女達はペニバンを装着しているだけなので逝くことが無く、彼女達が満足するまで耐えるしかない状態なのだが、悔しい事に気持ちよくなってきた。

こみ上げてくる射精感、それに抵抗しようと踏ん張る俺だが、変な声を呻きつつ、

「変態の呻き声だ~」「キモー」 「お口からこれ抜いたらもっと変態な声になるのかなぁ?」 と言われる言葉にも不覚にも興奮してしまい、二人に笑われながら射精してしまった。

そして、息の荒い俺の顔を放出した精液に擦り付ける。

「舐めなさい」嫌だけど逆らえず不味い自分の精液を舐める。

そして二人に罵倒される…そして興奮する。こうして、俺はMに目覚めてしまった。

時間にして約15~6分しか経っていなかったらしく、とりあえず3人で風呂に入ることにした。

ラブホの風呂は結構でかくて、中に銀色のエアマットが置いてあり、姉御の提案で使うことになった。それよりも俺は金色のスケベ椅子のほうに興奮していたのだがw

それから確か、姉御はバスルームを出て行って、さっき使ってたローションと部屋の自動販売機で買ったと言うローションにコンドームと、U字型のバイブを嬉しそうに持ってきた。

「今度は○○君が私達を気持ちよくしなさい」 と言われるが、どうすれば良いのか分からないでいると、姉御が音無しさんにローションを塗りまくっていちゃついた。

俺も良く分からないけどマットの上で2人とぬるぬるになりながら遊んだ。

結構滑って、思い通りにいかないのが面白いし、時々乳首とかあそこに触れると艶かしい声が漏れていた。

ローションつけると滑って気持ち言いと同時に疲れる。

だがしかし、目の前にはローションで艶かしくなった肢体が2人あり、無我夢中で彼女達を弄り続ける。

「やだー、○○君必死すぎだよー」とか言われて少しお預けを食らう。するとU字型のバイブを使って姉御と音無さんが繋がる。そして体をくねらせて喘ぎまくる。

ラブホの中だから二人とも凄い声で喘ぎまくる。風呂だからその声が凄い響くのだ。

二人は勃起してる俺のち○ぽを見つけると突進してきて、二人で奪い合うようにフェラチオをしてくる。しかし、俺がいく前に2人とも逝ってしまった。

そして俺置いてけぼり。すると姉御が「オナニー見せて」とか言うもんだから、その場でオナニーショーをする羽目に。その辺は割愛したいので割愛するけどw

その後ローションを流して浴槽の中で2人と3Pをしてたら、2時間過ぎてて追加料金を払う羽目になってしまった・・・。


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3P体験談。。店長と女子大生

7年ほど前、俺が25歳の頃にバイト先の店長(当時43歳)と大学生の女(当時22歳)と3Pをした。

そこのバイト先は大阪の高級料亭で11月~3月までの期間のバイトだった。
 
店長は松平健に似ていて男前。体格もガッチリしていて170位だが低くは見えなかった。奥さん想いの人と店の人には思われていた。無口な人でもあった。

彼女は剣道部を引退してそこのバイト先に来た。

色白のスッピン美人で、清楚で古風で男を立てるタイプの女だったので、若い板前連中から大人気だったが、女からは「あの子は遊んでたと思う!」と言われていた。

正直、僕にもフェロモンを感じ、ちょっと子悪魔的な感じがした。 

彼女とはすぐに仲良くなった。彼女の昔の日本女性的な言動や雰囲気に惹かれだした。

最初は気付かなかったが、店長も彼女のことを(女)として見ていた。

バイトに来て1ヶ月ほどして、洗い場でみんなで洗い物をしていると、彼女がいつもののように奥の倉庫にビール瓶を取りに来た。

店長が何かにとりつかれたように彼女を手伝おうとして倉庫に入っていくのを見ているうちに、店長も彼女に惹かれていることに気付いた。

クリスマス前に彼女と店長を誘って飲みに行った。

彼女は酒がほとんど飲めなくて、僕と店長はかなり飲んだ。彼女は飲むと顔が真っ赤になり、色白なので目立った。
 
電車がなくなったのでタクシーで帰ることに。彼女のアパートに着いたが、フラフラしていたので、店長と僕は降りた。

彼女は「本当に大丈夫ですから!」と言ったが、2階まで連れて行くと、彼女は「お茶でも飲んでいきますか?」と言ったので部屋に入れてもらうことになった。

綺麗な部屋できちんと整理されていた。手前に台所があり、奥が和室。奥の和室に座ってしゃべっていると、彼女はトイレに行った。

彼女がトイレに行った時に、気になっていた襖を勝手に開けた。

4畳半の部屋に白い敷布団が2枚敷きっぱなしで、枕元に灰皿と大人の玩具が2つ置いてあった。灰皿には口紅の付いた吸殻と、付いていない吸殻が入っていた。 
 
僕と店長は驚いたが、すぐに彼女がトイレから出てきて、「勝手に開けた!」と軽蔑するような目で僕を見た。

そして、彼女は開き直り「22歳にもなるとそれくらいは誰でも持ってる!」と言い、タバコのことを聞くと、「したあとは吸いたくなる人はたくさんいる!」と言った。

店長は寝室の電気を付けた。全身が見れる鏡の下に落ちてた黒いパンティーを見つけて、じっくり見ていた。

そして、オ○コが当たっている部分をじっくり見てからニオイを嗅いだ。

店長は彼女に「昨日の夜に抱かれたんやな!たっぷり濡れたんやろ!ええニオイしとるわ!まだ、22歳やし遊びたい気持ちもわかる!おじさんと遊ぶか?!」と言って彼女に近づいた。

彼女は黙っていた。店長は勝手に服を脱いで全裸になった。

亀頭が大きく上に反り上がった物凄いチ○ポをしていた。完全にピンコ立ち・・。

彼女に「ずっとお前としたかった。」と言ってキスをした。

彼女は女の表情になっていた。僕はそれを見て興奮してしまった。

店長が彼女の服を脱がしだす。下着を脱がす時は彼女も腰を動かし手伝う形になった。

彼女の体はあまりにも綺麗だった。オッパイは小ぶりだったが、色白で腰が締まっていて、特に後ろ姿は最高だった。

体のラインとケツがプリッと上がりいやらしいケツをしていた・・。僕も服を脱いだが、仮性包茎だったので恥ずかしかった。

彼女を鏡の前に立たせて、後ろに2人でしゃがんだ。あまりにもいやらしいケツが目の前にあった。

店長は彼女のケツの割れ目に指を入れて、その指のニオイを嗅いだ。店長は思わず、「香ばしい!いやらしいケツの臭いしとる!」と言った。

店長の指の臭いを嗅ぐと、ケツの穴独特のいやらしい臭いがしてドキドキした。

店長は鏡の前に立っている彼女に後ろから左手の指の臭いを嗅がせながら、右手でオ○コを触った。

しばらくして、彼女は「あたし、イっちゃう!」と言って倒れこんだ。体がピクピクしていた・・。

店長はそのまま正常位で入れた。彼女の一瞬、眉間にしわを寄せたが、ゆっくり腰を動かしだした。

彼女は声をあまり出さなかったが、我慢できなかったのか「アハァ~ン」と声をだした。

店長は「悩ましい声を出すやないか!」と。

そして僕の方を向いて、「オ○コはよう締め付けよる!よだれの量もニオイも最高や!この年でこんなに興奮するとは!」と言った。

店長が入れて3分ほどして、動きが早くなった。彼女は下唇をかみしめて体が10秒ほど仰け反った。

それから、僕のチ○ポを触りだしたので口元に腰を近づけた。

彼女は玉袋⇔サオと行ったり来たりで、なかなか亀頭をしゃぶってはくれなかった。

彼女は「仮性の人だとこんなことはしないんだけど、アタシの好きなニオイ!」と言って僕の臭いを嗅いでいた。

そして、亀頭を口に含んだ瞬間に彼女のさっきの表情に興奮も最高潮になっていた僕は、「あ、イク」と叫んだが、彼女が吸い付いたので口の中に出してしまった。

彼女は口から精液をティッシュに出して、チ○ポを掃除してくれた。

それを腰を振りながら見ていた店長は「もう、限界や!」と言って腰を強く振り出し、「中に出していい?」と聞いていた。

彼女は黙って体を仰け反らした。

しばらくして店長の動きが止まった。店長は僕に「5分ちょっとでイッてもうたけどええ女や!1発じゃ気が済まん!」と言っていた・・・。


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